スウェーデン語で「独身指輪」を意味する。鮮やかな水色をした指輪で、
一部が半月形にカットされている。
指輪の裏側には女性用サイズと男性用サイズの2つ1組で同じ
シリアルナンバーが刻まれていて、見知らぬ誰かと数字で結ばれているという
「赤い糸」の伝説を味わうことができる。シンゲルリンゲンを指にはめている
独身の男女が出会ったときには、シリアルナンバーが相手と同じかどうか
確認することもでき、それがきっかけとなって交際に発展することもありうる。
2004年にスウェーデンを起点にブームになったリングが日本に上陸したようです。
ネットでも販売しているようだけど、ビームスタイムでも売っているんだとか。
もう少し値段を下げ、知名度を上げたら女子高生とかにバカ売れする
んじゃないかなコレ。男性はちょっと買うのが恥ずかしいような気もするけど。
この指輪がホワイトバンドくらい普及すると、
ちょっとした出会い系ファッションアイテムになりそうですね。
・シンゲルリンゲン(画像はhoneyの日記さんより)
・ビームスタイム
http://www.elle.co.jp/home/fashion/shopdb/shop.php?id=135

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たしかこのリングだいぶ前のLEONに載ってましたね。
やっぱりモテを売りにしてる雑誌なだけあって着眼点はさすが、といったところでしょうか。
いつも遊びに来てくださっているようで、
ありがとうございます。
何かの雑誌に載っていたのは頭の片隅に
ひっかかっていたのですが、LEONでしたか^^
LEONは皆さんバカにする方が多いですが、
着眼点はかなり鋭いですよね。
薬指じゃないでしょうか。やっぱ^^