「ファシエンス」を開設
「fashience」とは、Fashion、
Essence、Entranceといったそれぞれの
ワードがもつ意味と、「自己を確立する」、
「素敵に生きる」というコンセプトによって考え出された
言葉です。この「fashience」を一つの表現空間
として、ファッション、スポーツ、カルチャーといった
様々な世界で活躍する方々にバイヤーとして参加して頂き、
そのバイヤーが紹介するアイテムを通じて、このサイトへ
訪れる全ての人たちへ、新しいライフスタイルを提案
していきます。
ということで、ナノ・メディア、フジテレビなどが共同で、
オンラインショッピングサイトを立ち上げたみたいです。
その気になる一流バイヤーとして名前が挙がっているのが、
中田英寿氏、冨永愛氏、高城剛氏の3名。
で、よ〜く読むと、一流バイヤーの一流とは、
各界の一流という意味みたいですね。
「一流は一流を知る」ということらしいですが、
ダウンタウンがよくやっているテレビ番組に
「芸能人格付けチェック」というのがあるんだけど、
そういうのを見ていると怪しいなぁ〜とも思うわけで。
でも、プロのバイヤーだけではなく、「一流は一流を知る」
と各界の一流を引っ張ってきたのは面白い発想だと思いました。
やっぱり○○着用モデル!○○イチオシ!とか
消費者はそういうのに弱いですからね。
【リンク】 fashience Online Shop

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:身嗜み
1.人に不快感を与えないように、言動や服装を整えること。また、その心掛け。「―に気を配る」
2.身分・境遇に応じて身につけておくべき教養や技芸。「上に立つ者としての―」
と2つの意味があるけど、一般的に1が目立ってる気がします。
>一流の人は一流の人を知る。納得。
服だと、着用感・素材感・Reference等が主な観点になってくると思うんだけど、他に一体どこに目をつけているんだろ〜って人いますよね。
調べたのですか!凄い^^
僕が目をつけるのは値段です。貧しいです(笑)