japan.cnet.com
他の「画像検索」と称する各サービスが対象となる 画像に付されたメタデータの文字情報を頼りに画像を 見つけ出すのに対し、Likeではメタデータのほか 画像自体の(視覚的な)類似性を手がかりに検索する、 ということを意味している。
要は文字をキーにするのではなく、画像をキーにして 見た目の似ている画像を探し出すというもの。 そして全ての商品画像(検索結果)にはAmazon等への アフィリエイトリンクがついているので、そのまま お買い物もできてしまうという。「色」「形」 「パターン」で検索結果を絞り込めるのもいいですね。
詳しくは TechCrunch Japaneseや japan.cnet.comに詳細が書いてあるのでそちらでどうぞ。
まずは百聞は一見にしかずということで、 実際にいろいろと検索してみてください。
・Like Visual Search
http://www.like.com/
この「Like Visual Search」の最大の特徴は、 憧れのセレブが身に着けているもの(似ているもの)を 探せるという点。アメリカにはセレブのタイプを4つに 分け、どのセレブをロールモデルにすればいいのかを 教えてくれる『ティーン・ピープル・セレブリィティ・ ビューティー・ガイド』なるものがあるくらいですし、 セレブのファッションは若い子達の注目の的。 セレブと画像検索技術とアフィリエイトを 上手いこと組みあわせたサービスだなぁと思います。
日本でも エビ売れ(『現代用語の基礎知識2007』掲載キーワード)なる 言葉がありますが、コミュニティサイトで「CanCamに 載っているアイテムはかわいいけど少し高いので、 似たような感じの服が安く買えるところありませんか?」 というような質問をよくみかけます。「Like Visual Search」 みたいなサービスがあるとうけそう。
安くて似たような商品を探すといえば私はすぐに古着が 頭に浮かんでくるけど、「Like Visual Search」と 古着屋を組み合わせるのも面白いかもしれませんね。

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この検索エンジンが楽天とかzozoに導入されるともっと活性化するし、WEB2.0らしさが出てくるかもしれんねw
これ結構大変なんだよなぁ
技術的なことここで話してもしょうがないけど・・こうやって実用化されているものを見ると驚きというか感激というか(笑
因みに俺も「XXに似ている物」は良く探します
OSEANが結局愛読書になってるけど、流石に載ってる物をそのまま買う金はあるわけも無く^^;
カラーコピーの切れ端を持って日暮里やアメ横をうろついてますよ
カシミヤ系は、仕立ててもらってる
似ている物でも買うと高いorz
革ジャンはあそこに載ってる物をよりいいものを着ている自信はある!