「会いたいよ」
最後の「よ」がポイント。「自分からあなたに会いに いきたんです」というちょっと下からの目線が、 彼の心をギュッとつかむ!
「会いたいな」
「な」は彼の方から会いにきて、という上から目線 のニュアンスが含まれているので、男の子としては 複雑な気分。あなたから告白するのであれば避けたい 表現です。
男性は自分より「ちょっと下」からのアプローチに弱いので、 「会いたいよ」を使ったほうが効果的ですよ、というお話。 「ちょっと下」というのは「愛され」系の考え方ですね。
一方の「会いたいな」。こちらは「モテ」系がよく使う言葉です。
new小悪魔ちゃんの定義
1.かわし上手なだけで、決してウソはつかない!
2.同性の友達もいっぱい!男女両方に好かれる
3.場の空気を読んで瞬時に行動できる
4.決してメンズに迎合したりしない
5.メリハリ(駆け引き)が計算ではなく自然にできる
これは昨年のCanCam8月号に書いてあった小悪魔の定義 なんだけど、小悪魔(モテ系)はメンズに迎合しないので、 「会いたいよ」ではなく「会いたいな」を使うのです。
要するに「な」と「よ」は小悪魔か否かのフィルターに なるんですね。服装に惑わされず、その女性が小悪魔か 否かを判断できるのです。小悪魔に振り回され 懲りてしまった男性は、親密な関係になってきたら 「な」と「よ」に注意してみてください。 もし相手が小悪魔だったら、喜んでいないで 気を引き締めたほうがいいかもしれませんよ。 それでもその斜め上をいくのが小悪魔なんですけどね(汗)



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「あいたいです」の場合はどうしたらいいんでしょうかね@@;
確かに語尾が「よ」の方が印象はいいかもです^^
「な」はシチュエーションによっちゃ、試されているとも受け取れますね。
まぁ、普段そんなところには注意がいきませんが(笑)
会いたいな→単に甘えたい
会いたいよ→会えなくてちょっとスネぎみ
で使いわけてましたが、受け手はまた違った印象
なんですね(^^)
今の子達は皆こんな感じなのでしょうか。
純粋に心からドキドキする気持ちをいつまでも持ち続けたいと思いました。
daleさんより少し年下なのですが自分もおっさん化してるのでしょうかね笑
の女性があらわれたら確実に騙される(笑)
「よ」と「な」は言語学や音響学的にみても
大分印象が変わってくる言葉ですね。
日本語は他国より微妙な表現が多いという
お国柄なので、全体的には空気読むのは
うまいんでしょうね〜。
てか奥が深い。
私なら付き合い始めなら「会いたいな」って言われたらホイホイ行っちゃいますね〜
ま、連絡してくるほうが稀だけどな!!
言いたいことは判るし賛同できる
んが、狙ってやるような奴、やらなければ関係を保てない奴は・・正直可哀相
>オニさん
俺もそう思います
まぁ、当人らがそれで良いならいいんじゃね?ってところかな
そこから本当の信頼関係が生まれるかも知れない
俺は御免蒙るけどね
自分はいま心理学部生として勉強中の身でありますが、尊敬する教授のお言葉「心理療法はそれに精通していけばいくほど思考停止に陥りやすくなる」
いつまでも考え、悩み、もがく人間でいたいです。
「すべてのものに思索と愛を」 おっと、コレは教授じゃなくてプロコフだった笑
なるほど!それも説得力がありますね^^
>milaさんへ
こういう恋愛のちょっとした心理的アプローチ
記事を読み、心理学系を目指す人が多い、
という話を聞いた事があるのですが、
そうではない心理学部の人は辟易としているの
かもしれませんね^^;
よっぽど距離が縮まってからじゃないと「会いたいよ」は重そうで使えません。「会いたいな」なら相手の出方によっては社交辞令で済ませられる便利な言葉。
好きじゃない女の子から「会いたいよ」って言われたら疲れませんか?