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with8月号の「幸せをつかむ女・逃す女ココが違う!」 という特集を読んでいたら、「理想の結婚相手に求める 条件は…三手の時代へ!」という気になる記事が。
昨年、低姿勢(レディーファースト)・低リスク (リスクの安定した職業)・低依存(束縛しない、 お互いの生活を尊重)を意味する「三低」という言葉が 話題になりましたが、わずか一年で「三手」という 新しい時代が訪れようとしているみたいです。
「三手」とは、手伝う(家事や育児への 積極的姿勢)・手を取り合う(お互いの協力と理解)・ 手をつなぐ(愛情)ことで、この3条件を満たす男性が新しい理想像に。withによると、
"手伝う"、"手を取り合う"、"手をつなぐ"という3つの条件に 共通するのは、"ともに生きていく"という感覚。 「男性に幸せにしてもらいたいという受け身な結婚の失敗を 経て、ようやく"求めること"よりも"与えること"が大事な 事なんだというふうに、今の女性たちが気づいてきたのでは ないでしょうか(以下略)」
と「三高」「三低」という条件は受け身であり、 女性が一方的に男性側に求めるだけだったのに対し、 「三手」は女性側も能動的に関わり、ともに幸せを つかもうとするところに違いがあるようです。
そういえば、刹那的に生きる傾向にあったギャルが 最近は堅実化してきているそう。その背景には格差社会 論の盛り上がりがあるのだとか。今後、景気が回復した としても格差は広がる一方だと言われており、 このままだと「負け組」として下流社会に落ち込んで しまうかもしれない、とギャルは不安なのでしょう。
「三低」という条件が短期間で「三手」に変わったのも、 格差社会への不安なのかもしれません。今の世の中、一時の 「勝ち組」で喜んでいても、男性におんぶにだっこではいつ 「負け組」に転落するかわかりません。それだったら、 何か不具合が起こったとき、助け合って乗り越えていけるような 男性だと心強いですよね。
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こんな考え方の女性が増えると印象が変わりそうです
というか結婚以前に、男に媚びずにちゃんと自立してる人はそれだけで魅力的ですし
深いお言葉ですね^^;
>ひろゆきさんへ
これが普通なんですよね、きっと^^
何でか納得できるその格言(笑
>
まぁ、意識改革しても搾取されるのは男だからね
主夫は別として
俺は結婚しても今のままがいいな〜
互いに働いて互いに好きなことして
3手は理想に近いが、少々ヌルイ
頼ることばかりで自身の鍛錬を怠けそうだ
そう言う考え方なら『男=お金=生活の保障』から変わるかも知れませんね。
もはや雑誌ライターが、ここの影響を受けているかもしれませんね、笑
少なくともここで検証の材料や他誌の比較には使ってそうです。
結婚したら搾取されるって、ここは(精神的に)幼稚な人が多いんですね。
確かに自分の周りにいる女性で昔のような養ってもらいたい願望な人は殆どいません。今の若者は老後の不安?とかあるだろうし共働きがあたり前になる時代なんじゃないでしょうか。玉の輿とかゆう言葉も聞きませんね。藤原紀香と陣内の結婚じゃないですが、女性が男性に求めるものが変わってきている風潮はあるのかなと感じます…