ディーゼルの2008S/Sのショー。キャットウォーク (モデルの歩く長い舞台通路)にシーラカンス、クラゲ、 カメ、ロボットなどのホログラムが次々と登場。 モデルより目だっているかもしれません(笑)
Gizmodo Japanには世界初と書いてありますが、 ちょっと前にアレキサンダー・マックイーンのショーで ケイト・モスのホログラムが使われていましたよね。 あ。キャットウォークが初ということかな。 ついでなのでこちらも貼っておきます。
こういうのってファッション好きはどう思うんだろう。 神聖なキャットウォークにホログラムとは、 ファッション(アート)の品位を落とす!と考える人も いるかもしれませんね。



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DIESELのはホログラム特有(?)の
青白さが全体の色合いと調和してませんね。
出てくるタイミングもいまいちですし。
でもマックイーンのはいつ見ても感動します。
音楽も美しいですし、またやってもらいたいです。
そういうのはデザインだけでは他となかなか差をつけられないからやってるだけで。
彼らは、話題性、インパクトが知名度や広告に結びつけば何でもいいのだと思います。コレクションはもともと宣伝ですし。
コレクションは基本的にアートではなくアートビジネスなので。それ自体が悪いということではないですが、さも芸術のようにたてまつるモード誌の書き方がどうも好きになれないですね。
ちょっとネガティブな文章になってしまった??
だって、服はつまらないんだもの。
個人的にホログラムが目立ちすぎて、
ディーゼルはファッションショーでなくなっているような気がしました^^;
>モードの終焉 さんへ
とくにディーゼルはそういう色が強い企業ですからね〜。